「Move on. 進め!」

「Move on.」はジーニアス英和辞典では以下のとおり

móve ón|[自]
(1) 進み続ける(move along).
(2) →(自) 3.
(3) 〈人が〉〔よい仕事[住居, 生活]に〕移る〔into〕.
(4) 〔次の話題[段階, 作業]に〕移る〔to〕~ on to higher [[米]better] things 出世する.
(5) 進歩する, 向上する, 近代化する.
(6) 〈考え・態度などが〉変わる.

「僕は、クライアントがこんな風になるといい。そう思っている。」

では、どうしたらできるのか?

僕は、コーチングスキルで、これらを叶えたいと思う。

 僕は、物作りが好きだ。前職は土木技術者だ。未開拓な場所や住めない場所を人が住むことが出来るように変えていく。より便利になるように土地や道路や河を作ったり、治したりする。そういう技術者だ。

 人々が安心して生活出来る環境を整える。

 以前は、人が安心できて活動できるよう、自然相手に土木技術者として仕事をしてきた。

 土木は、人々が生活する基盤を整える仕事なのだ。

 今は、人を相手に、その人が成りたいモノになるための基盤を整える仕事を生業にしている。

 「Move on.」進歩し続ける。向上し続ける。

 そのために、その人の行動を促進し続ける。

 あなたが、

 これが、人生の醍醐味。そんなものを手にできる。

 つべこべ言ってないで、行動したもの勝ち。人生は勝ち負け、損得はないけど、自分で自分の人生に負けを作るコトはない。我々は、すべて勝者なのである。

 知っている人はやっている、知らない人はしていない。

 この場所で、それが知ることができたのなら、それは幸せだと思う。

 僕はそう思うのです。

 安心して「ホラ吹き」なれる。そんな場では、あなたの世界が変わります。世界が変わると、幸せの形も変化します。あなたの周りに、いろんな幸せが転がっていることに気がつきます。

 一人一人が、自分の世界を広げ、いろんな幸せの形に気づいたら、この世の中がもっと笑顔になっていると思う。

 コミュニケーションで世界を広げ、幸せになる。そんな社会を作れる。そう信じている。


信念

人は、幸せになる素質を持っている。

今、偶然にも自分の命があること。それだけでキセキである。

人生は、自分が選択した出来事の積み重ねである

生きることとは、自分を最大限に発揮すること。

幸せは、自分の心が決める。

 

信条

無邪気でいる。

悩んだら、やってみて続けるか、やめるかを決める。

やるべきことを実行する決心をする。決心したことは必ず実行する。

苦しいときは、笑い飛ばす。

他人、または、自分の利益にならないことはしゃべらない。

死んでからもホラを吹き続ける。

 

ほら吹きコーチの由来

社長

映画「日本一のホラ吹き男」(1964年 主演:植木等)が好きな映画の一本である。
この年は、僕の生まれた年でもある。

夢を持つことは好きだが、少々照れくさい。
夢というと真面目に達成しなければならないと思ってしまう。
そうすると、夢を語ることができなくなってしまう。
「夢」を「ホラ話」と言い換える。
途端に、世界が広がってくる。

どんなに小さな「ホラ話」でもいい。
達成すれば自身になる。
それが続くと、次々と「夢(ホラ)」がでてくる。

僕は、「夢や希望を聴く専門家」であり「夢の達成を支援する専門家」である。

僕自身も「夢(ホラ話)」をかたり、常に、視野を広げや視点を増やしている。

をだから、僕は「日本一のホラ吹きコーチ」なのである。


日本一のホラ吹きコーチの年表・資格

1964年3月
誕生
~1989年
地元(群馬県前橋市)でぬくぬくと育つ
1989年~
新潟大学工学部土木工学科卒業、建設省入省、群馬県入庁
2018年3月
公務員生活にピリオドを打つ
2018年4月
ホット・コミュニケーションズ設立
資格等
マスターコーチ:(一財)生涯学習開発財団認定
スポーツコミュニケーションアドバイザー&コーチ:(一社)日本スポーツコーチング協会認定
ブレイクスルーコーチ:(一社)日本マーケティングコーチ協会認定
バリュー・エンジニアリング・リーダー:(公財)バリュー・エンジニアリング協会
一級土木施工管理技士:国家資格